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メタジェンセラピューティクス(株):食道がん・胃がんを対象とした腸内細菌叢移植の臨床研究(安全性確認パート)の結果が、ESMO GIおよび日本癌学会で発表


メタジェンセラピューティクス(本社:山形県鶴岡市、代表取締役社長CEO:中原 拓)が、国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院、順天堂大学と共同で実施している、食道がん・胃がん患者さんを対象とした腸内細菌叢移植(FMT)の臨床研究MGT-007について、2026年7月にドイツ・ミュンヘンで開催されたESMO Gastrointestinal Cancers Congress 2026(ESMO GI 2026)および、2026年9月に開催された第85回日本癌学会学術総会にて、安全性パートの結果が発表されました。

詳しくはメタジェンセラピューティクス株式会社の公式サイトをご覧ください。
【お知らせ】食道がん・胃がんを対象とした腸内細菌叢移植の臨床研究(安全性確認パート)の結果が、ESMO GIおよび日本癌学会で発表